FOODEX JAPAN 2025:円安効果で海外ブースが増加!?
昨日より東京ビッグサイトでFOODEX JAPAN 2025が始まりました。
例年より海外パビリオンが充実しているのは円安の影響も一因と考えられますが、多くの国から食品・飲料メーカーが参加し活発な商談が行われています。
特に、スペインやイタリアなど欧州からの参加が目立ち、多様な国々の食文化が一堂に会しました。
FOODEX は毎年多くのビジネス関係者が訪れ、今年もその傾向が続いています。
昨年の来場者数は76,183名でしたが、今年はさらに増加し過去最高になる可能性が高いと思います。
弊社では、2小間ブースの壁面半分以上を占める159インチのLEDビジョンを取り入れたブースを担当しました。
小さなブースでも大型ディスプレイを活用することでPR効果を最大化することが可能です。
FOODEX JAPAN 2025は、世界中から集まった新しい製品や技術を体験しながら、食品業界の最新トレンドを感じ取る絶好の機会です。
展示会は3月14日まで開催されますので、ぜひお立ち寄りください。